ドラマの話をしましょ

今放送中のドラマの感想や、もう一度見たいドラマのこと、役者や脚本家のこと、時々映画について綴ります。

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3年A組第6話 どんでん返しに次ぐどんでん返しで、なにがなんだか・・・まさか?

3年A組 今から皆さんは、人質です 第6話

話の真ん中で、ドラマの空気がガラリと変わりました。

クラスメイトたちの間にも絆が芽生え、先生と生徒の間にもなにか熱いものが感じられ、

期待は高まる一方。

 

ストーリーもちょうど真ん中でどんでん返し

どんでん返しがまたまたどんでん返って、あれ、あれ?

まるでダイススタッキングのサイコロ探すみたい。

お好み焼きをひっくり返した、まではわかっていたけど、、、、

3度め以降は、どないに返したからわからんようになったような、

なんだか不思議なドラマ展開。

 

誰と誰がつながっていてグルなのか?

誰と誰が誰をはめようとしたのか、ちょっと整理して考えてみないと、

あ、でもまだ真相がわからないので、どうとも言えませんが。

 

まさか、景山澪奈は死んでない、なんてことないよね?

ここまでどんでん返しに次ぐどんでん返しが続くと、

あの自殺したとされている景山澪奈(上白石萌歌)さえも、

もしや生きているのでは? と思えてくるんですよね。

まさかそれはないよね?

 

どうやら、次回は 柊一颯(菅田将暉)VS郡司真人(椎名桔平)との

対決になるようです。

郡司真人がどこまで真相をつかんだのかも、次回にわかる(?)。

 

柊一颯と五十嵐徹(大友康平)がグルであること。

柊一颯と文香の父・相楽孝彦(矢島健一)がグルであること。

では、五十嵐徹(大友康平)と相楽孝彦(矢島健一)は、つながりがあるのか?

 

そこに、文香はどう関わってくるのか?

そんな人間関係の糸の絡まりが、だんだんほぐされていくんですよね。

 

一回目にひっくり返ったときの衝撃は、次々のひっくり返りには、

なかなか勝てないってことですね。

やがては、つながってしまってメビウスの輪のようになるのだ・・・・と。

どんでん返しがあんまり返りすぎると、期待しすぎて思わぬどんでん返しを

想像してしまうんだ・・・・。

 

武智大和(田辺誠一)が、言っていたことが気になって仕方がないです。

景山澪奈 (上白石萌歌 ) が  死んだ日、会っていない、と言っていたことが。

 

じゃあ、あの景山澪奈と一緒に歩いていた男は誰?

武知大和と同じ靴を履いていたあの男は 誰?

そんな合成動画を作ったのはいったい 誰?

 

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